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横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜 最終更新(作成)時刻:
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9月19日(月・祝) 秋季全国高校アメリカンフットボール大会 2回戦 横浜高校 対 横浜南陵
試合開始・・・ 12:27 試合終了・・・ 14:29
◇ スコアボード |
◇ 得点経過 |
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試合前
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1Q |
横浜#23長島のキックオフで12:27試合開始。横浜のディフェンスは、南陵陣30yからパスを通されシリーズを更新されると、更にパスを決められそのまま走りこまれTD(PATのランも決められる)、開始早々8点を先制される。横浜50yからの攻撃は1度シリーズを更新するも、その後はプレーが機能せずパントに追い込まれる。 横浜ディフェンス陣は#66甲斐のパスカットなどで南陵をパントに追い込み攻撃権を得る。横浜もパスが通らずパントに追い込まれるものの、相手のファウルで1stDowu獲得。次のランプレーで更に1stDownを獲得すると、#17今吉が9y走りゴールライン残りわずかのところまで攻め込む。南陵も3rdDownまでねばるものの、最後は#17今吉が走りこんでTD(PATのランは通らず)、6点返す。 しかし、横浜#23長島のキックオフボールを南陵#42に90y近く大きくリターンされ、そのままTD(PATのランは阻止)、6対14と再び勝ち越される。
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2Q |
横浜の攻撃、#17今吉がランをたたみかけシリーズを更新すると、パスを通して南陵陣に切り込む。更に#17今吉がランでゴールラインまで残り14yとすると、#46高瀬、#29北村のランでゴールライン直前まで攻め込み、#38亀井が走りこんでTD(PATのランは失敗)、6点を追加、12対14とする。 横浜ディフェンス陣は#51石綿のタックルで5y後退させるなどして、南陵を1シリーズでパントに追い込む。横浜の攻撃は、4thDownに追い込まれるもギャンブルを選択、#17今吉が走りこんでシリーズ更新。#17今吉→#22阿部の30y近いパスが通り、南陵陣33yまでゲインする。しかし、続くシリーズはパスが通らず、攻撃権が南陵に移り前半終了。
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◇ 3Q |
南陵のキックオフで後半開始。横浜陣15yからの攻撃。#17今吉のランでわずかにゲインとするも、10yには届かずパントとなる。しかし、続く横浜のディフェンスの最初のプレイで、南陵のファンブルボールを横浜#51石綿がリカバリーし、攻撃権を奪う。#29北村が15y走ってシリーズを更新すると、#17今吉の20yランで、南陵陣20yまで攻め込む。#17今吉→#29北村のパスが通り、ゴールラインまで残り6yとするも、パスをインターセプトされ攻撃権を失う。横浜のディフェンスは、パスカットや南陵ファウルなどで、南陵をパントに追い込む。
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4Q
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横浜陣38yからの攻撃。#17今吉のランで9yほどゲインする。4thDownでギャンブルを選択し、#17今吉が押し込んで1thDown獲得。続くプレイで、#17今吉→#23長島の40yを越えるロングパスが決まり、そのまま走り込んでTD(PATのランは通らず)、逆転に成功する。 続くディフェンスで、#20菊谷が相手パスをインターセプトし攻撃権を奪う。#29北村のランで1thDownを獲得すると、#17今吉が13y走り、ゴールラインまで残り20yとする。4thDownまで追い込まれるも、#12山口→#26尾村のパスが決まり、1thDown獲得。残り9yとするが時間切れで試合終了。18-14で準々決勝進出を決めた。
◇コーチからのコメント |
KINGKONGSの秋季大会が始まましたが、何とも情けないスタートとなってしまいました。ひと夏積み重ねスタートとなってしまいました。ひと夏積み重ねてきたものはなんだったのか。勝つ事ができたので、次に進む事ができますが、もう一度気持ちを引き締めて臨みたいと思います。25日は会場校でもありますので、ホームで強いKINGKONGSをお見せできるよう頑張りますので、応援よろしくお願いいたします。
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