横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
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10月 2日(日) 県大会準決勝  横浜高校 対 法政大学第二高校       試合開始・・・12:45   試合終了・・・14:48 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
横浜高校KINGKONGS 0 
法政大学第二高校
TOMAHAWKS
6  8  13 33 
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 法政 #11 TDラン 6点  キック失敗  0点 
2Q 法政 #11  TDラン  6点   2ポイントコンバージョン失敗 0点 
3Q 法政  #10→#15 TDパス  6点  2ポイントコンバージョン(パス)成功 2点
4Q 法政 #11 TDラン  6点   #67キック成功 1点
4Q 法政 #91 インターセプトTD 6点 キック失敗 0点

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
 法政のキックオフで試合開始。横浜陣24yからの横浜の攻撃は、#17今吉→#26尾村のパスが決まりFDを獲得すると、続けて15yパスを決めて法政陣45yまでゲインする。しかし続くシリーズはファウルでの-15y後退もあり、パスを決めるが4thDownでパントを選択。
 法政陣15yからのディフェンス。法政の15yラン、10yパスを止められ1プレイごとにシリーズを更新されるも、3度目のシリーズで、パスを#20菊谷がインターセプト、攻撃権を奪う。
 法政陣45yからの攻撃。#17今吉→#40梅沢のパスが通るが10yには満たず、シリーズを更新できずにパントとなる。続くディフェンスは、ランでじわわゲインされるも、ファウルでの前進もあり法政もパントに追い込む。
 横浜陣45y付近からの攻撃は、相手のファウルで15y前進しFDを獲得すると、#17今吉→#31城戸のパスと相手ファウルによる5y前進でシリーズを更新。法政陣25yまで切り込みチャンスを迎えるも、パスが通らずパントとなる。
 法政陣20yからのディフェンス。QBに抜かれ一気にエンドゾーンまで走られTD。PATのキックは阻止。0-6と先制を許す。
2Q
 横浜陣45yからの攻撃は、#17今吉のランで5y前進、さらに#17今吉→#22阿部のパスが決まるが、3rdDownでパスが決まらずパントに追い込まれる。
 続く法政陣30yからのディフェンス。最初のプレイでパスを決められシリーズを更新されると、再びパスを通され50y付近までゲインされる。ランとパスで更にシリーズを更新されると、4つ目のシリーズで#1片山がパスをカットし阻止するが、ランは止められず横浜陣20yまで攻め込まれる。そこからQBに走りこまれてTD。PATの2ポイントコンバージョンのパスは阻止するも、0-12と点差を広げられる。
 法政のキックオフボールをリターンし、横浜陣40y付近からの攻撃開始。#17今吉のランでゲイン、#17今吉→#46高瀬のパスが通り前進するも10yには満たずパントとなる。法政陣25y付近からのディフェンスは、ランを止めて法政もパントに追い込む。攻撃権を得たところで前半終了。

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ハーフタイム

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後半
3Q
 
横浜のキックオフで後半開始。#20菊谷はオンサイドキックを試みるも攻撃権は得られず、50y付近からのディフェンスとなる。ディフェンス陣はパスを阻止し、ランも止め3rdDownまで持ち込むも、今度はランを止められずシリーズを更新される。更にランでFDを獲得されると、横浜陣25y付近からロングパスを決められTD。PATの2ポイントポイントコンバージョンのパスも通され、0-20とさらに突き放される。
 法政のキックオフボールを#42吉田が大きくリターン、50y付近からの攻撃となる。横浜は#46高瀬のランでFDを獲得すると、#17今吉→#46高瀬などのパスを3連続で決め、横浜陣25y付近まで切り込む。しかし、3rdDownにパスをインターセプトされ攻撃権を失う。しかし、最初のプレイで法政がボールをファンブル、#51石渡がリカバーし攻撃権を取り返す。
 続くシリーズは互いにプレイが機能せず、攻守交代を繰り返し、再び横浜の攻撃となったところで3Q終了。
4Q
 横浜の攻撃は、#17今吉→#23長島のパスを決めて大きくゲイン、ゴールラインまで残り10yとする。続くシリーズはパスが通らず攻撃権を失う。
 続くディフェンスは、ファウルでの後退もあってシリーズを更新されるも、#51石渡のタックルでロスさせると、インターセプトで攻撃権を得る。
 横浜陣45y付近からの攻撃は、#17今吉→#26尾村のパスでFDを獲得すると、続くシリーズは4連続でパスを試みるもすべて通らず攻守交代となる。
 法政20y付近からのディフェンスは、ランを止められず法政陣50y付近まで大きくゲインされると、10yのラン、パスも通され1プレイごとにシリーズを更新される。ゴールラインまで残り30yとされると、そこから一気に走られTD。PATのキックも決められ0-27となる。
 続く横浜のディフェンスは3rdDownにパスをインターセプトされ、そのまま走られてTD。PATは阻止するも、0-33と更に点差を広げられる。
 横浜陣35y付近からの攻撃開始。#17今吉→#23長島のパスを決めてシリーズを更新すると、#17今吉→#22阿部のパスも通り、法政陣25y付近まで大きくゲインする。残り時間もわずかとなり、連続してパスを試み、最後の得点チャンスを狙うも、通らずタイムアップとなる。
 秋季大会はベスト4の結果に終わった。

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