横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
                                                                    ※ 10分ごとに自動更新します。

9月 14日(土) 神奈川県大会 1回戦  横浜高校 対 横浜立野高校        試合開始・・・  :   試合終了・・・  : 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
 横浜高校KINGKONGS 0 6 0 6
 県立横浜立野高校
SEVENTY CROSS
6 6 0 2 14
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 横浜立野 TDラン 6点  2ポイントコンバージョン失敗 0点 
2Q 横浜立野 TDラン - 6点 2ポイントコンバージョン失敗 0点 
3Q 横浜 TDラン #11  6点 2ポイントコンバージョン失敗 0点 
4Q 横浜立野  セイフティ - 2点  - - 

 

このページのトップへ

前半
前半
 横浜のキックオフで試合開始し、横浜のディフェンスとなる。立野に大きなパスを通されると、残り3yから走りこんでTDを決められる。開始早々に6点を失う。その後は、互いにプレイが機能せず、攻守交代を繰り返す。
 第1Qの終了間際の横浜のディフェンスの際、立野に40y以上大きく走られ横浜陣に切りこまれると、そこからテンポよくゲインされ、最後は残り1yから走りこんでTDを決められる。
 続く横浜の攻撃は、パスを決めてFDを獲得。更にランで大きくゲインしてシリーズを更新するも、続くプレイでパスをインターセプトされ攻撃権を失う。
 その後は互いに4thDownに追い込み、攻守交代を繰り返してタイムアップとなる。前半は0-12とリードされて終える。 

このページのトップへ

後半
後半
 
立野のキックオフで試合再開。#11松田→#7永岡のパスや相手のファウルなどでFDを獲得するも、次のシリーズはパントに追い込まれる。その後は両チームともシリーズを更新できずに攻守交代を繰り返す。しかし、5つ目のシリーズ、横浜のディフェンスでパスを阻止しパントに追い込むと、#18天笠らがパンターを潰し、敵陣18yからの攻撃とチャンスを得る。#11松田→#44小笠原の15yほどのパスを決めると、残り2yから#11松田が飛び込んでTD、6点を返す。
 続く、横浜のディフェンスは、立野の攻撃を止められず、2度シリーズを更新され、ゴールラインぎりぎりまで攻め込まれる。しかし、#73遠藤のタックル、さらにギャンブルのパスもカットで阻止し、追加点は与えない。
 第4Qに入り、横浜は#11松田→#18天笠のロングパスを決めFDを獲得するも、次のシリーズはプレイが機能せずパントとなる。
 敵陣35yからのディフェンスはラン、パスを止められず自陣に切りこまれるも、インターセプトを決める。自陣3yからの攻撃となり、QBサックなどで後退させられ、セイフティで2点与える。
 立野をパントに追い込み再び攻撃権を得ると、パスを連続して決めて連続してシリーズを更新、50y付近までゲインするも、QBサックなどで4thDownに追い込まれギャンブルを選ぶも10yには届かず、時間切れとなる。6-14で敗退となった。

このページのトップへ


秋季大会トップページへ戻る
マルチメディア班 トップページへ戻る

Copyright © 1998- Yokohama Junior High School and Senior High School All Rights Reserved.