横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
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9月20日(日) 秋季県大会 2回戦  横浜高校 対 舞岡高校 試合開始・・・14:40 試合終了・・・ 17:02
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q TB
 横浜高校KINGKONGS  0  0  0  6
 舞岡高校  0  0  0  6 6 
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
4Q  横浜 #32富田  インターセプトTD  6点  2ポイントコンバージョン 失敗  0点 
4Q  舞岡 #5→#3  TDパス  6点  2ポイントコンバージョン 失敗 0点 
TB  横浜  #32富田 TDラン  6点  2ポイントコンバージョン(#32富田ラン)成功  2点 
TB  舞岡 #5→#13  TDパス  6点  2ポイントコンバージョン 失敗  0点 

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
 ほぼ定刻通りに、横浜#9桑原のキックオフで試合開始となる。
 敵陣30yからのディフェンスは、11yのパスを通され、FDを獲得されるも、続くシリーズで#6武田がQBサックで20y近く後退させパントに追い込む。
 50yラインからの攻撃とチャンスを迎えると、#36山田のランで9y前進すると、更に#36山田が飛び込んで、FD獲得。続くシリーズはQB#11島田が自ら走って5y前進するも、次のプレイでパスをインターセプトされ攻撃権を失う。
 敵陣40yからのディフェンスは、最初のプレイでQBに10y走られ、FDを獲得される。続くプレイでもQBのランを止められず9y前進されるも、次は#55前田がタックルで止め、パスも阻止し4thDownに追い込む。舞岡のギャンブルのパスも阻止し、自陣42yからの攻撃となる。最初のプレイのパスを通し、早速シリーズを更新する。 
2Q
 続く、50yライン付近からの横浜の攻撃は、舞岡のオフサイドで5y前進するも、4thDownのギャンブルのパスを失敗し、攻撃権を失う。
 敵陣40yからのディフェンスは、最初のプレイで13y走られ、FDを獲得される。次のシリーズ舞岡のファウルでの5y罰退と#77山口のタックル#32富田のパスカットなどでパントに追い込む。
 自陣13yからの攻撃は、#36山田が9y走るも、続くプレイは機能せず、パントを選択する。自陣36yからのディフェンス。QBに一気に20y近く走られ、ゴールラインまであと残り17yとされる。次のシリーズもランを止められず、更にファウルで罰退もあり、ゴールラインまで残り1yとなる。なんとか得点をとロングパスを繰り返し試みる舞岡だが、#24中村のタックルなどで、それを守り切り得点は与えずに攻守交代となる。
 残り2分での自陣1yからの攻撃は、#32富田の連続ランで更新すると、更に#32富田のランを畳み掛け、8y前進するも、時間切れとなり、0−0で前半終了となる。

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ハーフタイム

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後半
3Q 
 
舞岡のファウルでの5y罰退してのキックオフで後半が開始され、自陣42yからの攻撃となる。
 #18三浦の力強いランで敵陣に切りこみFDを獲得すると、次のシリーズも#18三浦のランを畳み掛けじわじわ前進する。ファウルでの10y罰退するも#18三浦が14y走って取り戻す。更に#32富田が12y走ってFDを獲得。しかし、またもファウルでの罰退が続き、4thDown に追い込まれ、ギャンブルのパスも通らず、攻撃権を失う。
 敵陣45yからのディフェンスとなるも、#9桑原が相手のパスをインターセプト。攻撃権を取り戻すも、ファウルでの罰退があり、50yライン付近からのスタートとなる。#32富田のランで9y進むと、次のプレイはランを止められ大きく後退、更にファウルで罰退したところで3Q終了となる。
4Q
 続く横浜の攻撃は、舞岡のファウルで5y進み、FD獲得まで残り5y地点からの4thDown。ギャンブルのパスをインターセプトされ、敵陣46yからのディフェンスとなる。すると相手のロングパスを3回連続して阻止し、1yも進ませずにパントに追い込む。
 自陣39yからの攻撃は、#11島田から#21熊谷のパスで8y進むも、4thDownでパントを選択する。
 敵陣43yからのディフェンスとなると、最初のプレイで横浜がファウル。自陣まで15y後退する。得点に繋げたい舞岡が繰り返し試みるロングパスを、#32富田がインターセプト。そのまま走ってTDを決める。TFPのパスは失敗するも、均衡を破って、とうとう横浜が6点先取する。
 敵陣33yからのディフェンスは、最初のプレイで17y走られ、FDを獲得される。続くシリーズは、相手のランやパスを止め、パントに追い込む。自陣10yからの攻撃権を取ると、#11島田から#88黒羽根のパス、#32の富田のランで9y進むも、パントを選択。残り3分で敵陣41yからのディフェンスとなる。
 すると、#24中村がパスをタックルで阻止するも、次のロングパスを止められず、そのまま走られTD.を決められる。TFPは横浜のファウルで罰退してのやり直しとなるも、ランを止めて阻止、逆転は免れる。
 自陣20yからの攻撃は、#44小笠原のランでリーズを更新すると、更に#11島田のラン、#11島田から#21熊谷のパスでテンポよくFDを獲得する。しかしファウルで10y罰退もあり、それ以上進めないまま4thDownとなる。すると、ギャンブルのパスをインターセプトされ、残り7秒で自陣45yからのディフェンスとなる。横浜ディフェンス陣は相手のパスを阻止し、6−6と同点のまま第4Qが終了する。
TB
 ゴールラインまで残り10yの地点から、まず横浜の攻撃。#32富田のランでTDを決め、TFPも#32富田のランで成功し、8点を入れる。
 続く、残り10yの地点からのディフェンスはパス、ランを止めるも、フェイスマスクで5y罰退し、パスを通されTDを決められる。しかしTFPのランは止め、8−6で勝利となった。

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