横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
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10月18日(日) 秋季県大会 準々決勝  横浜 対 慶應義塾        試合開始・・・ 10:00   試合終了・・・ 11:08 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
 慶應義塾高校
UNICORNS
-
 横浜高校
KINGKONGS
14 14 - 34
※第3Q途中、大会規定によりコールドゲーム
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 慶應 #4 TDラン 6点  #4キック成功 1点 
1Q 慶應 #4 TDラン 6点 #4キック成功  1点 
2Q 慶應 #4→#10 TDパス 6点  #4キック成功  1点
2Q 慶應 #4→#10 TDパス  6点 #4キック成功 1点
3Q 慶應 #27 TDラン 6点 - -

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
慶應のキックオフで試合開始。横浜陣13yからの横浜の攻撃は、プレイがうまく機能せず4thDownに追い込まれる。ギャンブルを選ぶも、10yには届かず攻撃権を失う。

横浜陣19yからのディフェンスは、2ndDownにランで一気に
TDを決められる。TFPのキックも決められ開始早々0-7とリードを許す。

続く攻撃は、#7佐原→#33池田のパスを通しシリーズを更新するも、次のシリーズはQBサックで大きく後退するなどパントに追い込まれる。

横浜陣32yからの攻撃となると、最初のプレイで慶應#4に大きく走られそのまま
TDとなる。TFPのキックも決められ、0-14となる。

横浜の攻撃はうまく機能せず、パントに追い込まれたところで第1Q終了となる。 
2Q
敵陣38yからのディフェンスは、ランを止められず横浜陣に切り込まれる。次のシリーズは#70岩下のタックルなどでランを止めるも、パスを通されシリーズを更新される。横浜陣25yからの続くシリーズも、#4→#7のパスを通され、そのまま走りこまれてTDとなる。TFPのキックも決められ0-21となる。

横浜の攻撃はプレイはうまく機能せずパントに追い込まれる。

敵陣19yからのディフェンスはランで50y近く一気に走られ、横浜陣16yまで前進されると、またもランでシリーズを更新、残り6yとされる。すると、#4→#10のパスでTDを決められる。TFPのキックも決められ、0-28と大きくリードされる。

慶應のキックオフボールを#33池田が大きくリターンし、残り時間わずかながらも敵陣33yからの攻撃とチャンスを迎える。しかし、パスがうまく通らずパントに追い込まれ、前半終了となる。

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後半
3Q
慶應陣26yからのディフェンスで試合再開。ランでシリーズを更新されると、#27のランを止められず、そのまま走りこまれてTDとなる。

0-34で、大会規定によりコールドとなる。

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