2005年度アメリカンフットボール神奈川県新人大会
2回戦
横浜高校 対 岸根高校
結 果
| チーム名 |
1Q |
2Q | 合 計 |
| 横浜高校 キングコングス |
16 | 0 | 16 |
| 岸根高校 ケルベロス |
0 | 14 | 14 |
得点経過
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チーム |
得点方法 |
PAT |
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1Q |
横浜 |
#38 |
TDラン |
6点 |
#17→#18 パス成功:2点 |
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横浜 |
#16 |
TDラン |
6点 |
#17 ラン成功:2点 |
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2Q |
岸根 |
− |
TDラン |
6点 |
ラン成功:2点 |
| 岸根 | − | TDパス |
6点 |
パス失敗 |
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試合前の様子
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1Q: 晴れ空の下に冷たい強風が吹く中、岸根高校のキックオフで試合開始。キックオフボールを横浜#16が40ヤード付近までリターン。その後、#36のランで20ヤード付近まで攻め込む。そして、#38のTDラン成功で(PATの#17→#18のパス成功)8点先制。 その後、再び、攻撃権をターンオーバーで取り返し、再び20ヤード付近まで前進するも、攻撃を止められ、TDならず。その後、両チームFD獲得できずに、攻守交替を繰り返し、横浜の攻撃となる。#16のランが成功し、2回目のTDを決める(PATのラン成功)。前半は、16-0と大きく引き離す。
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2Q: 横浜の#16によるキックオフから始まった後半は、岸根の反撃開始。小刻みにパスやランを決められ、FD獲得を重ねられる。エンドゾーン直前までじわじわと攻め込まれ、最後にはTDラン を決められ(PATのラン成功)、8点返される。岸根のキックオフとなるが、オンサイドキックを決められ、岸根の攻撃は続く。そして再び、TDを決められる(PATのパス失敗) 。その後、横浜の攻撃は機能せず、パントとなるが、岸根の攻撃をインターセプトでとめた瞬間に試合終了。16対14で、何とか逃げ切って勝利をつかんだ。
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