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横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜 最終更新(作成)時刻:
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| 11月22日(土) 2008年度新人大会 一回戦 横浜高校 対 合同 試合開始・・・ 11:00 試合終了・・・ 11:56 | |||||||||||||||||||||
◇ スコアボード
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◇ 得点経過
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試合前
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試合前 日差しが強く、暖かく感じる中、2008年度新人大会一回戦を迎えた。相手は上鶴間、舞岡の合同チーム。三年生が引退した新チームでの初勝利を目指し、横浜#87岸井のキックオフで試合開始となる。 |
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◇ 1Q
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1Q 横浜のディフェンスは、合同チームのラン中心の攻撃を食い止め、ほとんどゲインさせないままパントに追い込む。 横浜もラン中心で攻めるが、3rdDownにQBサックで後退しパントに追い込まれる。 ディフェンスは横浜#6白井のタックルなどで合同チームの攻撃を封じ、再び攻撃権を得るが、オフェンスはプレイがうまく機能せず、互いにシリーズを更新できない。 続く横浜ディフェンスは相手のランを食い止め、ほとんどゲインさせないまま3rdDownに追い込むも、ファウルで15y罰退し、この試合初めてシリーズを更新される。しかし、続くプレイで相手のこぼしたボールを横浜#52山本がリカバリーし攻守交替。 横浜は、#17川崎→#18高橋へのパスや、#36林のランでシリーズを更新する。オフェンスのプレイが機能し始めたところで第1Q(前半)終了となる。 |
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ハーフタイム
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◇ 2Q
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◇ 2Q
合同チームのキックオフで後半開始。横浜の#14平林がリターンし、横浜陣40yからの横浜の攻撃となる。ロングパスを続けて試みるも決まらず、オフェンスは苦しむが、ディフェンスがファンブルリカバーで攻撃権を取り戻す。 敵陣31yから横浜の攻撃は、#17川崎→#18高橋のパスが通り7yゲインすると、今度は、#17川崎→#36林のパスが決まり、TD(PATの2ポイントコンバージョン成功)。横浜は8点を先制する。 横浜のキックオフボールを相手に30y近くリターンされ、横浜陣44yからのディフェンス。ファウルで5y前進され、1stDownを獲得される。続くシリーズは4thDownまで追い込むも、パントに見せかけて走られ1stDownを更新される。続くプレイで15yパスを通され、横浜陣12yまで攻められる。続くシリーズは3プレイ連続してパスを阻止し4thDownに追い込むも、ファウルで10y後退し、1thDownを更新される。ゴールラインまで残り2yとされるも、ディフェンスはすべてのプレイを食い止め、攻守交替。 残り時間がわずかとなったところで、横浜の攻撃はうまく機能せずにパントとなると、ディフェンスは相手のパスを止められず、シリーズを更新される。残り12秒、ゴールラインまで2yの地点でのディフェンス。相手にパスでTDを決められ(PATの2ポイントコンバージョン成功)、8対8の同点に追いつかれ、そのまま終了。最後はコイントスでの抽選の結果、二回戦進出を絶たれる。 |
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◇ コーチからのコメント
新生KINGKONGSは黒星スタートとなりました。 3年生が抜け、所帯も小さくなり、手探り状態のまま試合に臨みました。 選手たち自身、まだ何ができるのか、何をしなければいけないのかわからなかったと思いますが、この試合ではっきりと理解できたと思います。 まずは春に成長した姿をお見せしたいと思いますので、今チームも応援よろしくお願いいたします。 |
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