横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
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 11月15日(土) 新人大会Bブロックリーグ戦  横浜高校 対 岸根高校       試合開始・・・10:00   試合終了・・・11:20 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
 横浜高校 KINGKONGS  0 0   0 8  8
 岸根高校 CERBERUS  0 6   0 6  12
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
2Q 岸根 #4→#85   TDパス 6点  2ポイントコンバージョン(パス)失敗  0点 
4Q 横浜  #31富田  パントリターンTD  6点  2ポイントコンバージョン(#18三浦ラン)
成功 
 2点
4Q 岸根  #4→#85 TDパス 6点  2ポイントコンバージョン(パス)失敗  0点 

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
 定刻通りに岸根のキックオフで試合開始。自陣45yからの攻撃はうまく機能せず、シリーズを更新できずにパントとなる。
 続くディフェンスは敵陣9yからのディフェンスは、早々にパスを通され、次のプレイで12y走られ、続けてシリーズを更新される。更にパスを通され50yラインまで進まれると、QBに走られ横浜陣28yまで攻め込まれたところで1Qが終了する。
2Q
 横浜陣28yからのディフェンスは、ランでじわじわ攻め込まれるも、3rdDownのパスは阻止。4thDownのギャンブルギャンブルでパスは通されるも、10yには届かずターンオーバーとする。
 自陣21yからの攻撃は、#18三浦、#31富田のランを畳み掛け、シリーズを更新する。続くシリーズは、QB#13野地のランで9yゲインするも、次のプレイでボールをファンブル。岸根にリカバーされ、攻撃権を失う。
 横浜陣40yからのディフェンスとなった横浜は、20yのパスを通され一気に攻め込まれると、更にRBに19y走られゴールラインまで残り1yとされる。4thDownまで粘るも、残り14秒でパスを通されTDを決められる。PATのパスは阻止するものの、0‐6とリードされて前半を終える。

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ハーフタイム

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後半
3Q
 
横浜#9桑原のキックオフで後半開始。敵陣38yからの横浜のディフェンスは、20y走られFDを獲得されるも、続くシリーズで#66が相手のパスをインターセプトし、攻撃権を得る。
 自陣38yからの攻撃は、#18三浦、#31富田のランを畳み掛け、じわじわと前進。敵陣35y35yまで攻め込んだところで3Qが終わる。
4Q
 敵陣35yからの攻撃は、パスでじわじわ進み、4thDownにギャンブルを選択するも、10yには届かずターンオーバーとなる。
 続くディフェンスは、タックルで後退させ、パスも阻止してパントに追い込むと、パントボールを#31富田がリターン。そのまま60y以上独走しTD。PATも#18三浦が走りこんで成功し、8‐6と逆転する。
 敵陣42yからのディフェンスは、パスを通され横浜陣まで攻め込まれると、続くシリーズは4thDownまで追い込むも、そこで11y走られる。ゴールラインまで残り30yとされると、3rdDownに残り4秒からパスを通され、更にそのまま走ってTDを決められる。PATのパスは阻止するも、逆転をされる。
 8‐12と終了間近の逆転で惜しくも、敗戦となった。

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