横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
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 11月24日(月・祝) 新人大会Bブロックリーグ戦  横浜高校  対 横須賀学院高校     試合開始・・・ 13:00  試合終了・・・14:07
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
 横浜高校 KINGKONGS 8 0  0  0  8 
 横須賀学院高校 EAGLES 8  6  0  6  20 
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 横浜  #28前田 TDラン  6点  2ポイントコンバージョン(#28前田ラン)成功  2点 
1Q 横須賀学院 #12→#21 TDラン 6点 2ポイントコンバージョン(#12→#8パス)成功 2点
2Q 横須賀学院  #1  TDラン 6点  2ポイントコンバージョン(#12→#85パス)失敗  0点 
4Q 横須賀学院  #9  インターセプトTD   6点  2ポイントコンバージョン(#1ラン)失敗  0点

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
 定刻通りに、横須賀のキックオフで試合開始となる。横浜の最初の攻撃は、ランで攻めるも上手くゲインできず、パントに追い込まれる。しかし、ディフェンス陣は相手のファンブルボールをリカバーし、ゴールラインまで2yの地点からの攻撃となり、得点のチャンスを迎える。そこから#28前田が押し込んでTD。TFPも#28前田のランで決め、8点を先取する。
 続く横須賀陣19yからのディフェンスは、19y走られてシリーズを更新されると、ショートパスが通され、そのまま50y以上走られTDをきめられる。TFPのパスも決められ、8−8と同点に追い付かれる。
2Q
 横浜の攻撃は#36山田のランで5yゲインするも、パスは通らずパントを選択する。
 続く横須賀陣19yからのディフェンスは、最初のプレイで12y走られると、続くシリーズでも12y走られ横浜陣まで切り込まれる。横浜は相手のランを止められず、ゴールラインまで残り12yとなる。更に8yのパスを決められ、残り1yから飛び込まれてTDを決められ、8−14と逆転される。

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ハーフタイム

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後半
3Q
 
横浜のキックオフで後半開始となる。横須賀陣35yからのディフェンスは、相手のランを止め、パスも阻止してパントに追い込み、横浜陣37yからの攻撃となるが、横浜もプレイが機能せず、パントに追い込まれる。続く、横須賀陣19yからのディフェンスでは、今度は相手のランを止められず、4つのランプレイで50yラインまで切り込まれる。
4Q
 3Q続くディフェンスは、横須賀にランで攻め込まれるも、#44小笠原のタックルでランを止めると、相手のファンブルボールを#24中村がカバーし、攻撃権を奪う。しかし2ndDownでパスをインターセプトされ、そのまま走りこまれてTDを決められ、8−20とリードを広げられる。
 敵陣43yからの攻撃は、QB#13野地が自ら走って大きくゲインし、敵陣20yまで切り込むも、ファウルでの10y罰退とQBサックで大きく後退する。4th Downでギャンブルを選択するも、挽回できずに攻守交代となる。そのままタイムアップで8−20で敗戦となった。

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