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横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜 最終更新(作成)時刻:
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| 4月19日(日) 二回戦 鎌倉高校Gr. 横浜高校 対 上鶴間高校 試合開始・・・ 10:00 試合終了・・・ 11:40 | ||||||||||||||||||||||||||||
◇ スコアボード
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◇ 得点経過
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試合前
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◇ 1Q
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◇
1Q 春季大会初戦の相手は上鶴間高校。選手たちは初戦を突破しようと気合が入っている。 青空の下、定刻どおり上鶴間のキックオフで試合開始。#14平林が15y以上リターンし、敵陣45yからの攻撃開始。横浜はランプレイが上手く機能せず、パントに追い込まれるも、続くディフェンスで#14平林が相手のパスをインターセプト。敵陣19yからのオフェンスとなり、開始早々得点のチャンスを得る。 しかし、ランプレイでの後退が続き、ギャンブルも失敗し攻撃権を失う。横浜はチャンスをものにできない。 両チームとも攻撃がうまくいかず攻守交代を繰り返したのち、またも横浜は#7林田がインターセプトしたところで第1Q終了となる。 |
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◇ 2Q
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2Q 敵陣15yからのオフェンスとなり、今度こそチャンスをものにしたい横浜。4thDownに追い込まれるも、残り11yから#36林のランでTDを決める(PATの2ポイントコンバージョンは失敗)。 横浜のキックオフは連続して失敗し、結局10y後退してのやり直しとなったが3度目はうまくいき、敵陣5yからのディフェンスとなる。すると最初のプレイで10y走られ、この試合初めてのシリーズ更新を許すが、次のシリーズは相手のファールもあり4thDownに追い込む。上鶴間はパントを選択するが、スナップミスでボールがエンドラインを越え、セイフティで横浜は2点を得る。 上鶴間のキックオフはオンサイドキックで横浜がファンブル、それを上鶴間がカバーし攻撃権は再び上鶴間へ。 ディフェンス陣は相手のランをくい止め、パントに追い込むと、#10政所のランで大きくゲインし、初めてのシリーズ更新となる。続くシリーズは#17川崎⇒#24のロングパスがあとわずかなところで通らず、攻撃権が上鶴間に移ったところで2Q終了。 殆ど敵陣での戦いとなり、8−0とリードして前半を終えた。 |
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ハーフタイム
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◇ 3Q
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◇ 3Q 横浜#76岸井のキックオフで始まった3Q。上鶴間に40y以上リターンされ、自陣44yからのディフェンスとなる。 #60鈴木のQBサックやロスタックルで大きく後退させ、パントに追い込む。 横浜は#17川崎⇒#87山口の12yパスが通りシリーズを更新すると、#10政所、#36林のランでゲインするも、大きな後退もあり攻撃権を失う。 ディフェンス陣は相手のランをくい止め、パントに追い込むと、横浜は#17川崎⇒#87山口のパスが再び通り、更にランをたたみ掛け、連続してファーストダウンを獲得する。 |
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◇ 4Q
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4Q 横浜はランで少しずつゲインを重ねるも、ギャンブルに失敗し攻守交替になる。 ディフェンス陣は殆どゲインを許さずに攻撃権を得ると、#17川崎のランでファーストダウンを獲得しすると、#10政所の20yランでTDを決める(PATの2ポイントコンバージョン成功)。 自陣27yからのディフェンスは、ランでゲインされ苦しむ。続くシリーズは4thDownに追い込むも、ランで12yゲインされる。さらにフォールディングで後退し、ゴールラインまで残り9yと、残り時間がわずかとなった中でピンチを迎える。残り1yとされるもランをくい止め、攻守交替。ここで試合終了。 16−0で横浜が準々決勝に駒を進めた。 |
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◇ コーチからのコメント
東海大学での合宿を終え、新生KINGKONGSは春季大会を迎えました。前年度のに比べ、明らかに戦力ダウンをしてしまいましたが、その分ミーティングの時間を増やすなどし、チーム一丸となって一回戦に臨みました。オフェンス・ディフェンス共に荒削りながらも二回戦に駒を進めることが出来ました。 今年度もたくさんの応援をよろしくお願いいたします。 |
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