横浜高校アメリカンフットボール部応援ページ 〜リアルタイムスコアボード〜            最終更新(作成)時刻:
                                                                    ※ 10分ごとに自動更新します。

 4月10日(日) 春季大会 一回戦  横浜高校 対 横浜立野高校        試合開始・・・ 10:00   試合終了・・・11:57 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
横浜高校KINGKONGS 0  8 8  6  22 
横浜立野高校SEVEBTYCROSS 0 6  0  0  6
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
2Q 立野  #34→#18   TDパス  6点  2ポイントコンバージョン(ラン)失敗  0点 
2Q 横浜   #29北村 キックオフリターンTD  6点  2ポイントコンバージョン(#17川崎ラン)成功  2点
3Q 横浜  #17川崎→#26尾村 TDパス 6点  2ポイントコンバージョン(#17川崎ラン)成功 2点 
4Q 横浜  #17川崎→#22阿部  TDパス 6点  2ポイントコンバージョン(パス)失敗  0点 

各クオーターにジャンプできます。
1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

このページのトップへ

1Q
 横浜のキックオフで試合開始。オンサイドキックを成功させ、攻撃権を得る。#24有賀のランでFDを獲得し、#17川崎のランでゲインを重ね、ゴールラインまで残り5yとするが得点にはつながらず、攻守交代。
 続く横浜の守備は、#66宮田が相手をタックルでことごとくつぶし、4thdownまで持ち込む。しかし、立野のパントボールを落としてしまい、横浜陣49yからの守備となる。横浜陣22yまで前進されたところで1Qを終了した。

このページのトップへ

前半
2Q
 横浜は自陣20yからのディフェンスは、最初のシリーズで4thDown でパスを阻止し、攻守交代。
 横浜陣12yからの横浜の攻撃。#17川崎のランで7y前進するも、続くプレーはうまく機能せず、パントに追い込まれる。
 横浜陣34yからのディフェンスはファウルでの後退とパスを通されFDを獲得される。更にファウルで残り1.5yまでゲインされるとパスを通され、TD。(PATのランは阻止)
 しかし、立野のキックオフボールを横浜#29北村がリターン。90y以上を独走し、いっきにTDを決め、PATも成功し、逆点に成功する。
 立野陣30yからの横浜の守備は、2ndDownでパスを許し、FDを奪われ、その後もランとパスを決められる。更に横浜のファールで横浜陣16yから1stDownすると、#16岩元のタックルでファンブルをさそい、#51石綿がカバーし、横浜陣21yから横浜の攻撃へ。
#17川崎のランが相手のファールを誘い、更に#17川崎→#22阿部へのパスが成功。3ndDownにも#17川崎→#24有賀のパス成功でFDを獲得する。波に乗ってきた横浜攻撃陣であったが、惜しくもここで前半が終了した。

このページのトップへ

ハーフタイム

このページのトップへ

3Q
 
立野のキックオフで始まる後半。3ndDownに#17川崎のランでFDを獲得。ゴールラインまで残り22yとするが4thDownでインターセプトをされ攻守交代。立野陣12yからのディフェンスとなる。
 3ndDownでパスを決められFDを獲得される。続くシリーズ、パスは阻止するも、ランでゲインされFDを再び獲得される。次のシリーズはゲインをほとんど許さず、パントに追い込み、オフェンスへ。
横浜陣21yから#17川崎→#19山下のパスが成功し、2ndDownに#17川崎のランでFDを獲得する。横浜陣33yから#17川崎→#46高瀬へのパスが成功し、そのまま#46高瀬が走りこんでTD。PATも成功させ16-6とリードを広げる。その後は両者とも、残り30yまでせめこむが得点にはつながらず第3Qは終了となる。
後半
4Q
 4Qは立野陣25yから横浜のオフェンスで開始。#17川崎→#16岩元のパスが決まり、2ndDownで#17川崎→#22阿部のパスでTD。PATはファウルで5y後退となり、失敗。しかし、22-6と大きくリードして攻守交代。
 立野陣41yからのディフェンスは、4thDownまで追い込むも、ギャンブルを成功され、FDを獲得される。1stDownで#66宮田がランを止めるも、パスを通され、更にFD獲得を許す。次のシリーズで横浜がパスカットし、横浜陣19yからのオフェンス。
 #19山下と#17川崎のランで前進し、2ndDownにランをタックルで阻まれ7y後退するが、2ndDownで#17川崎→#22阿部のパスが決まり、FDを獲得。その後3ndDownに#17川崎→#16岩元のパスが決まったところで残り2分。その後も立野陣の10yまで前進するが得点は入らずディフェンスへ。そのまま試合終了。22-6と大事な初戦をものにし、幸先の良いスタートをきった。
コーチからのコメント
2009年秋季大会の初戦敗退から、強いKINGKONGSを目指し練習を重ね春季大会を迎えました。
新チームはオープン戦での大敗&連敗と大きな不安を抱えながらの初戦でした。
結果として、なんとか2回戦にコマを進める事ができましたが、オフェンスの決定力不足やディフェンスのアサイメントミスなどの弱さが露骨に表れた試合内容となりました。
この反省を生かし、次戦に臨みたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。

このページのトップへ


⇒春季県大会へ戻る
マルチメディア班 トップページへ戻る

Copyright © 1998- Yokohama Junior High School and Senior High School All Rights Reserved.