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4月13日(日)  
横浜高校 対
 横須賀学院高校       試合開始・・・14:40 試合終了・・・16:30 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
横浜高校 KINGKONGS 16 8 0 8 32
横須賀学院 EAGLS 0 0 2 0 2
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 横浜 #11松田→#23徳丸 TDパス 6点  2ポイントコンバージョン #7永岡ラン成功 2点 
1Q 横浜 #11松田→#23徳丸 TDパス 6点  2ポイントコンバージョン#7永岡ラン 成功 2点
2Q 横浜 #11松田→#44小笠原 TDパス 6点    2ポイントコンバージョン#7永岡ラン 成功 2点 
3Q 横須賀 セイフティ - 2点 - -
4Q 横浜  #11松田 TDラン 6点  2ポイントコンバージョン#7永岡ラン成功 2点

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前

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前半
1Q
 相手のEAGLESのキックオフから始まる。KINGKONGSは序盤からパスを中心に組み立てるが、上手く決まらず相手に攻撃が移る。しかし、横浜のディフェンスが働きランを決め、横浜の流れになる。横浜は#11松田→#23徳丸のパスを通し、TDで6点。更にトライフォアポイントで#11松田→#23徳丸のパスを決め、8対0とする。その後、横浜は相手のファンブルボールを#23徳丸がカバーし、攻撃権を得る。#7永岡の乱でゴールライン近くまで進むと、#11松田→#23徳丸のTDパスで6点。トライフォアポイントも決め、16-0とする。
2Q
 2Q開始早々横浜#14上田がインターセプトされ、横須賀の攻撃となる。再び#74の山嵜のインターセプトで攻撃権を得ると、#11松田→#44小笠原のTDパスにより6点。トライフォアポイント(ラン)により2点獲得し、相手を突き放す。一方相手のパスやランを阻止、横浜ディフェンス陣はほとんど前進させずに24-0で2Qが終わる。

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ハーフタイム

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3Q
 
横浜#9桑原のキックオフで試合再開。横浜ディフェンスは相手をパントに追い込み、自陣18yからの攻撃権を得るも、セイフティーで2点獲得される。しかしすぐに攻撃権を奪い返すと、横浜#11松田→#44小笠原のパスで一気に30y進みエンドラインまで行く。そこで3Qは終わる。
4Q
 ゴールラインまで横浜は#11松田のTDランで6点を獲得し、トライフォアポイント(#7永岡のラン)も決め、4Qの開始早々得点する。その後は横浜のディフェンスは堅い守りで相手攻撃を食い止め、互いに大きくは進めず攻守交代を繰り返し、試合終了となった。横浜は32-2の大差で勝利を決めた。

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