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4月5日(日) 春季県大会Cブロック戦   横浜高校 対 横須賀学院        試合開始・・・ 14:36   試合終了・・・ 16:07 
◇ スコアボード
 
チーム 1Q 2Q 3Q 4Q
 横浜高校KINGKONGS 0 6 0 14 20
 横須賀学院高校EAGLES 8 6 8 0 22
◇ 得点経過
Q チーム 得点方法 PAT(TD後のボーナスポイント)
1Q 横須賀学院 #21 TDラン 6点 2ポイントコンバージョン(#12→#6パス)成功 2点
2Q 横 浜 #13野地 TDラン 6点 2ポイントコンバージョン(#32ラン)失敗 0点
2Q 横須賀学院 #21 TDラン 6点 2ポイントコンバージョン(パス)失敗 0点
3Q 横須賀学院 #12→#10 TDパス 6点 2ポイントコンバージョン(#12→#9パス)成功 2点
4Q 横 浜 #13野地 TDラン 6点 2ポイントコンバージョン(#13→#87パス)成功 2点
4Q 横 浜 #13野地→#87黒羽根 TDパス 6点 2ポイントコンバージョン(#32ラン)失敗 0点

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1Q2Qハーフタイム3Q4Q

試合前
前半
1Q
 小雨の降る中、横浜#9桑原のキックオフで始まる。横浜のディフェンス#44小笠原のタックルで攻撃を止めるが、横浜の反則で5yd罰退が連続し、横浜は自陣30yd近くまで攻め込まれる。4thdownまで追い込むが、パスを通されそのまま走られ、ゴールラインまで残り3ydとされると、TDランを決められてトライフォアポイントもパスを通され8点を失う。横浜のオフェンスは#32富田のランと#18三浦のランで進むが、ゴールライン直前で1Qが終了する。
2Q
 横浜は2Qが始まった直後#13野地のランでTDを決め、トライフォアでは失敗するも6点を返す。その後のディフェンスで#16武田がインターセプトを成功し横浜は攻撃権を取り戻す。#32富田はランで進むが、ボールをファンブルし、横須賀学院にカバーされてターンオーバーとなる。横須賀学院のディレイオブゲームにより相手陣地20ydからのディフェンスになるも、横須賀学院にパスを成功されてそのまま50yd近く独走されTDを決められる。トライフォアポイントのパスは阻止するも、14対6と点数が広がる。横浜の攻撃は、50yd地点から#32富田のランで、敵陣40ydまで進むがそれ以上FDは獲得できずターンオーバーして前半終了となる。

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ハーフタイム

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後半
3Q
 
横須賀学院のキックで後半が始まり、#32富田がリターンし自陣40ydの攻撃のとなる。横浜のオフェンスは思うような攻撃ができずに4thdown間で追い込まれ#87黒羽根のパンとでターンオーバーする。
敵陣22ydからの横浜ディフェンスは横須賀学院にランで20yd以上走られると、フェイスマスクで10ydの罰退となり自陣30yd付近まで攻められる。流れが横須賀学院に向いたところで自陣30ydからTDパスを決められ、トライフォアポイントもパスで決められ、6−22と点差が広がる。その後の横浜の攻撃は#13野地の40ydの独走で敵陣20ydまでに切り込んだところで3Qは終了する。
4Q
 横浜は#44小笠原のランで10yd前進し、ゴールラインまで残り10ydとすると、#13のらんでTD。トライフォアポイントで#13野地→#87黒羽根のパスを成功させ、14−22とする。
横浜ディフェンスは2Downの攻撃まで相手を見事に抑えるが、ロングパスを決められ10yd獲得される。その後は横須賀学院をランを抑えて4thDownまで追い込み、ギャンブルのパスも阻止してターンオーバーとなる。オフェンスは#32富田のランでFDを獲得し自陣40ydから#13野地→#87黒羽根のパスでTD。トライフォアポイントのランは決まらず、20−22で横須賀学院に破れる。

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