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4月25日(日) 準々決勝  横浜 対 相洋           試合開始・・・ 9:30   試合終了・・・ 11:10
◇ スコアボード
学校名
相  洋 0 4 0 0 0         4 6 0
横  浜 7 0 1 2 4x         14 13 0
※ 5回コールド
◇ 先発メンバー  
打順 守備位置 選手名
安 達
玉 城
金 井
立 花
宮 田
岸 本
緒 方
佐 藤
佐 竹
◇ 選手交代・守備変更  
選手名(守備位置)
2回表 佐竹(投)→田高(投)
   
   
   
   
◇ 成績
本塁打  
三塁打 玉城、田高
二塁打 玉城、安達、
単打 立花3、佐藤、佐竹、田高、金井、安達
犠打 佐藤2
盗塁  

 

◇ 投手記録
氏 名 投球回 被安打 奪三振 与四死球 自責点 投球数
佐竹 綱義 1  2/3 5 1 3 4 45
田高 康成 3  1/3 1 3 0 0 32
◇ 選手記録

氏 名

守備位置 打数 安打 打点 四死球

三振

安達 大和 3 2 2 2 0
玉城 陽希 3 2 3 1 0
金井 慎之介 4 1 1 0 0
立花 祥希 3 3 1 1 0
宮田 和弥 1 0 0 3 0
岸本 一心 3 1 0 1 1
緒方 漣 0 0 0 4 0
佐藤 隆之介 2 1 3 0 0
佐竹 綱義 1 1 2 0 0
田高 康成 3 2 2 0 1
合計    23 13 13 12 2

各回にジャンプできます。
1回2回3回4回5回その他

試合前
試合前
横浜はここまで、県大会の3試合は24得点1失点と投球がかみ合い、2試合でコールド勝ちを収めている。
4回戦の星槎戦では、一番多く登板している宮田が5回被安打1の好投球をみせている。
去年の秋以来の顔合わせとなった相洋と横浜。この試合も快勝し、準決勝へ進むことができるか。ガンバレ横校!

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1〜3回
1回表
1番 四球
   (@盗塁死)
2番 
右前安打 
3番 空振三振
4番 捕邪飛 

今日の先発佐竹は、先頭打者を出塁させるも、立花が盗塁を刺し一死とする。
次の打者にヒットを打たれるが、後続を抑えた。

1回裏
1番 安達 四球
2番 玉城 右適時二塁打 (@安達生還 1-0
3番 金井 中飛 一死三塁 
4番 立花 右前適時打 (A玉城生還 2-0
5番 宮田 四球
6番 岸本 空振三振
7番 緒方 四球  二死満塁
8番 佐藤 左前適時打 →送球間進塁 (C立花D宮田生還 4-0) 二死二三塁
9番 佐竹 中前適時打 →送球間進塁 (F緒方G佐藤生還 6-0) 二死二塁
 (相洋 投手交代 一ノ木戸→谷)
 (暴投 H佐竹三進)
1番 安達 中越適時二塁打 (H佐竹生還 7-0
2番 玉城 遊ゴロ 
 
先頭安達の四球と2番玉城のタイムリーの二人で先制点を上げると、打者が爆発し、四球3個、ヒット5本で合計7点を奪った。

2回表
5番 右飛 
6番 遊飛  
7番 四球  
8番 遊安打 二死一二塁
9番 右越適時二塁打 (FG生還 7-2
1番 左前適時打 (H生還 7-3
2番 四球 
3番 右越適時二塁打 (@生還 7-4
  (横浜 投手交代 佐竹→田高)
4番 二飛

大量援護をもらった佐竹は、二死を取ったものの、その後相洋打線につかまり、4失点し2回途中で降板。
二死二三塁でリリーフに上がった田高がセカンドフライに打ち取り、期待に応えた。 

2回裏
3番 金井 一ゴロ
4番 立花 中前安打
 (C立花 盗塁死)  
5番 宮田 四球 
6番 岸本 四球 
7番 緒方 死球 二死満塁
8番 佐藤 遊ゴロ 
 
追加点が欲しい横浜打線は打ち取られる。二死から3者連続四死球で満塁のチャンスを作るも、最後はショートゴロに倒れ、無得点に終わる。

3回表
5番 
左安打
6番 一ゴロ (D走塁死)  
7番 中飛 
8番 空振三振

田高は、先頭にヒットで出塁されるも、後をきっちり抑え、追加点を許さない。

3回裏
9番 田高 中前安打
1番 安達 二ゴロ H田高走塁死
2番 玉城 死球
3番 金井 右前適時打 (@安達生還 8-4) (A玉城 走塁死、B金井 送球間進塁) 二死二塁
4番 立花 死球
5番 宮田 四球 二死満塁
6番 岸本 一ゴロ 
 
この回は、相手ピッチャーのボールが荒れ、3つの四死球により、塁にランナーをためることが出来たが、1点追加にとどまる。
  

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4〜5回
4回表
9番 空振三振
1番 三飛 
2番 捕邪飛

この回の田高はテンポよく、わずか8球で抑えた。

4回裏
   (投手交代 谷→永田)
7番 緒方 四球
8番 佐藤 一犠打 一死二塁
9番 田高 空振三振
1番 安達 四球
2番 玉城 
右中間適時三塁打 (E緒方@安達生還 10-4
3番 金井 中飛

相手ピッチャーがスイッチしたこの回、2つの四球で二死一二塁のチャンスを作ると、2番玉城の粘りのバッティングで見事右中間へボールを運び、2点を追加した。
 

5回表
3番 見逃三振
4番 遊飛

5番 左飛

この回も、田高はテンポの良いピッチングを披露し、三者凡退に抑えた。

5回裏
4番 立花 右前安打
5番 宮田 右飛
6番 岸本 投安打
7番 緒方 四球
8番 佐藤 中犠飛        (C立花生還 11-4) 二死一三塁
9番 田高
 左越適時三塁打 (E岸本F緒方生還 13-4
1番 安達 右前適時打    (H田高生還 14x-4

4番立花の安打、6番岸本のバントヒットで一死一二塁の形を作り、続く7番緒方の四球でさらにチャンスを広げる。
8番佐藤の犠牲フライ、9番田高のレフトの頭を越えるスリーベースヒットで、コールド勝ちまであと1点となる。
先頭の安達に戻り、初球をたたいたボールは、2試合連続コールド勝ちを決めるライトへのヒットとなった。 

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