2025年6月18日 (水)
2025年6月16日(月)にアーチェリー部にインタビューを行いました。
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マルチメディア)「ではまずスローガンを教えてください。」
アーチェリー部長)「みんなで勝つ、です。」
マルチメディア)「なぜそのスローガンにしたのですか。」
アーチェリー部長)「団体で大会に参加する時、一致団結をしたいからです。」
マルチメディア)「ありがとうございます。では今年の目標を教えてください。」
アーチェリー部長)「インターハイ出場です!」
マルチメディア)「そのために何をして活動をしていますか。」
アーチェリー部長)「本数を打ったり、他校の選手に質問をする予定です。」
マルチメディア)「ありがとうございます。つぎに、見たところ下級生は多いですが、下級生をどうやってまとめていますか。」
アーチェリー部長)「自分は、声を大きくすることを特に意識しています。」
マルチメディア)「なぜアーチェリー部に入ろうと思ったのですか。」
アーチェリー部長)「アーチェリー部に対してかっこいいという憧れがあったからです。」
マルチメディア)「顧問の先生はどんな人ですか。」
アーチェリー部長)「以前オリンピックの監督をしていてとてもすごく、尊敬しています。」
マルチメディア)「顧問との思い出は何かありますか。」
アーチェリー部長)「射ってる途中に後ろから声をかけてもらいながら日々指導をしていただいたことはとても思い出深いです。」
マルチメディア)「試合の中で苦労したことを教えてください。」
アーチェリー部長)「時間制限があり、時間を意識して射つと、自分のコンディションが崩れてしまう所です。」
マルチメディア)「未経験者は多いですか?」
アーチェリー部長)「はい、全員が未経験です。自分自身も未経験でしたが、未経験でもとても楽しめる部活です。」
マルチメディア)「未経験で入って、大変だったことを教えてください。」
アーチェリー部長)「打ったあとのリリースという動作が難しかったです。」
マルチメディア)「本日はありがとうございました。」